記事の一覧
公開している記事 62本を、災害の種類ごとに並べています。業種ごとの一覧は「業種から探す」、BCPを作る順番は「BCPの基本」をご覧ください。
地震
- 企業防災とは 内閣府の考え方と、中小企業が最初に取り組む順番
- 事業所の備蓄の量と中身の決め方 人数から計算し、入れ替えと保管場所まで決める
- 「拠点リスク確認」の使い方 複数の事業所・倉庫・現場の想定を比べてBCPに書き写す
- BCPとは何か 防災計画との違いを国のガイドラインで確かめる
- BCPと事業継続力強化計画の違い どちらから作るかを決める
- ドライバーの安否確認と運行停止の基準 大地震のときに運行管理者が決めておくこと
- 安否確認の方法と訓練 電話がつながらない前提で手段と報告項目を決める
- 一斉帰宅の抑制と従業員の待機 3日間とどまるための社内ルールと備蓄
- 危険物・高圧ガスを扱う工場の地震への備え 法令の定めと消防庁・神奈川県の資料
- 机上訓練の進め方 少人数で始めるBCPの訓練
- 帰宅困難者と店舗 駅周辺の事業者に求められていること
- 緊急輸送道路と大規模災害時の交通規制 神奈川県内の配送ルートへの影響
- 警備業務中に災害が起きたとき 警備会社と契約先が事前に決めておくこと
- 建設業者と自治体の災害時応援協定 神奈川県の協定書から読む仕組みと社内の準備
- 建設現場の作業中止と再開の判断 強風・大雨・地震の後に規則が求める点検
- 仕入先が被災したときに備える サプライチェーンの確認と代替の考え方
- 施設警備の初動 地震直後に建物と来館者を確かめる順番
- 止まると困る業務を選ぶ 重要業務の決め方
- 事業継続力強化計画の申請書 項目ごとの書き方と見落としやすい点
- 事業継続力強化計画の認定で使える支援 税制・融資・補助金の加点の条件と期限
- 事務所・工場の揺れへの備え 建物の耐震性の確かめ方と、家具・設備の固定
- 取引先にBCPを説明する 聞かれることと答え方の準備
- 神奈川県の地震被害想定(令和7年3月)の読み方 自社の想定に使うときの注意
- 人・物・金・情報を書き出す 重要業務に必要な経営資源の洗い出し
- 製造ラインが止まったときの復旧の優先順位 中核事業と目標復旧時間から決める
- 地震のとき店舗で来店客の安全を守る 揺れの最中から避難誘導までの手順
- 中小企業でBCPを作る体制 経営者・事務局・各部門が担うこと
- 都心南部直下地震で県内に想定されるライフラインと交通の支障 事業所で見込んでおくこと
- 南海トラフ地震臨時情報が出たときの事業所の対応 神奈川県の対象地域と、BCPに決めておくこと
- 年1回の見直しで確かめること BCPを古くしないための点検の順番
- 発災直後の1時間の初動手順 誰が何をするかを平時に決めておく
- 被害想定の読み方 数字をBCPの前提にするときの手順
- 目標復旧時間の決め方 取引先の許容と資金の限界から考える
- 連携事業継続力強化計画 複数の会社で防災・減災に取り組むときの計画の作り方
津波
風水害
- 止水板と浸水防止の備え 高さの決め方と、設置・保管・訓練で確かめること
- ハザードマップの読み方 自社の所在地で確かめる順番(洪水・内水・土砂・津波)
- 介護施設の避難確保計画と避難訓練 水防法・土砂災害防止法で求められること
- 交通誘導警備と大雨・雷 作業中止の基準を施工者と決めておく
- 資材置場と重機の台風・大雨への備え 飛散・転倒・浸水を防ぐ段取り
- 倉庫の浸水に備える 保管の高さの決め方と、浸水前の搬出の手順
- 相模川・酒匂川の洪水浸水想定と事業所 国と県の公表図の読み方
- 大雨の日の出社・帰宅の判断 気象庁の防災気象情報を基準にした社内ルールの決め方
- 内水ハザードマップの読み方 凡例と浸水深、洪水ハザードマップとの違い
- アンダーパスの冠水に備える 通勤・配送ルートを平時に確かめる手順